2011年06月05日

「同級生」読みました

【著者】
東野圭吾

【イントロ】
修文館高校三年の宮前由希子が交通事故死した。彼女は同級生・西原荘一の子を身ごもっていた。それを知った荘一は自分が父親だと周囲に告白し、疑問が残る事故の真相を探る。事故当時、現場にいた女教師が浮上するが、彼女は教室で絞殺されてしまう。
(うら表紙より)

参考


同級生 (講談社文庫)




posted by きらっち at 22:20 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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