2008年12月30日

ハムナプトラ

【監督】
スティーヴン・ソマーズ

【主な出演者】
ブレンダン・フレイザー/レイチェル・ワイズ/アーノルド・ヴォスルー

【イントロ】
現代から約3000年前。大神官イムホテップはセティ1世の愛人、アナクスナムンと浮気をしてしまう。しかし、セティ1世に疑われ、問い詰められた2人はとっさにセティ1世を殺害してしまう。イムホテップはアナクスナムンを生き返らせる事を約束し逃亡、アナクスナムンは自害する。その後、イムホテップは死者の書を手にとって部下の神官たちと共に死者の都ハムナプトラへ赴き、無事アナクスナムンを蘇生することに成功する。しかし、儀式の途中に近衛兵が乱入。儀式は中断され、部下の神官たちは罰として生きながらミイラにされた。そして、イムホテップはその残酷さゆえにそれまで一度も行われた事が無いという禁断の罰、「ホムダイ」という呪いをかけられる。呪いをかけられた者が納められた棺は開けると恐ろしい魔物になるという。
(Wikipediaより)



虫がウジャウジャ出てくるシーンとか気持ち悪いねぇ。
ハラハラドキドキ感はあまり無かったかなと感じた。



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posted by きらっち at 14:42 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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