2010年01月04日

白夜行

【著者】
東野圭吾

【イントロ】
1973年、大阪の廃墟ビルで一人の質屋が殺された。容疑者は次々に浮かぶが、結局、事件は迷宮入りする。被害者の息子・桐原亮司と、「容疑者」の娘・西本雪穂ーーー暗い眼をした少年と、並外れて美しい少女は、その後、まったく別々の道を歩んで行く。二人の周囲に見え隠れする、幾つもの恐るべき犯罪。だが、何も「証拠」はない。そして十九年……。
(うら表紙より)

参考


白夜行 (集英社文庫)



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posted by きらっち at 21:57 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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