2007年04月21日

ロボコン

2003年/日本

【監督】
古厩智之

【主な出演者】
長澤まさみ/小栗旬/伊藤淳史/塚本高史

【公式サイト】
http://www.toho.co.jp/movie-press/robocon_press/

【イントロ】
里美(長澤まさみ)は高専に通いながらも、いまひとつ好きな物が見つけられずにダラーンと毎日を送る校内の落ちこぼれ。課題の手作りロボットも、市販のキットに顔を描いただけの無味乾燥なもの。これは1ヶ月居残り授業確実の事態だったが、担任の図師(鈴木一真)から、これを免れる唯一の条件を出された。
「ロボット部に入って、ロボコンに出場するんだ!」
里美の通う高専には、ロボコン出場常連のエリート集団・第1ロボット部と、万年初戦敗退の第2ロボット部があった。第2ロボット部は、実力がありながらも集団行動が苦手なために、第1に居られない者たちの3人の集まり。しかも、うち1人はユウレイ部員的存在のため、ロボコン出場に必要な3人に満たない…、そう里美は数合わせのために、顧問の図師に狩り出された4人目のロボコン要員だったのだ。
(公式サイトより)



ロボコン、なめてたよ。
全然興味無かったんだけど、長澤まさみが出てるから見てようと思っただけだったのに。
見てみたら面白かった。試合中、ちょっとハラハラする場面もあったりして、かなり見入った(笑)



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posted by きらっち at 09:39 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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