2008年03月28日

ピーター・パン

【監督】
P.J.ホーガン

【主な出演者】
ジェレミー・サンプター/ジェイソン・アイザックス/レイチェル・ハード=ウッド

【イントロ】
ウェンディーは小説家を夢見る13歳の少女。銀行員の父と母、弟のジョン、マイケル、乳母である犬のナナと暮らしている。ウェンディーは、銀行で大騒ぎして父の面目を潰してしまう。その晩、ウェンディーは激怒する父に「そろそろ大人になれ」と言い渡される。ウェンディーが、子供として過ごす最後の夜。寝静まった子供部屋に、ピーター・パンとティンカー・ベルが忍び込んだ。
(公式サイトより)



うん、おもしろいね。ピーター・パンは面白いよ。
Wikipediaによると、原作でのフックの最後は
フックは負けを悟ると意図的に武器を置き、ピーターを逆に挑発する。ピーターはその挑発に乗ってフックをチクタクワニが待ちかまえる海へ蹴り落とす。フックはこれを予想しており、「丸腰の者を蹴るとはどこまでも行儀の悪い奴」等と笑ってワニに食われていく。

となってるようですね。映画では違うのね。個人的にはフックの最後は原作のほうが好きかな。



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posted by きらっち at 22:55 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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