2012年03月27日

ナルニア国物語 第3章 アスラン王と魔法の島

【監督】
マイケル・アプテッド

【主な出演者】
スキャンダー・ケインズ/ジョージー・ヘンリー/ベン・バーンズ/ウィル・ポールター

【イントロ】
兄のピーターと姉のスーザンが両親とアメリカへ行っている間、エドマンドとルーシーのペベンシー兄妹は、いとこのユースチスの家に預けられることになった。エドマンドもルーシーも、理屈っぽくて意地悪なユースチスとはまるでソリが合わない。しかし、壁にかけられた帆船の絵が動き出したとき、一緒にいた3人は、そろって絵の中に吸い込まれ、ナルニアの海に運ばれてしまう。
(公式サイトより)



楽しみにしてた作品ですが、なんとなく、今までのナルニアに比べると、イマイチのような気がしました。なぜでしょうね。。。自分がこういう作品を楽しめない大人になってしまったんでしょうか。。。
ところで、第2章のことを書いたのが、2008年6月なので、3年半ほど前です。さすがに、ペベンシー兄妹は大きくなってたね。

参考


ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島 [Blu-ray] Amazon


posted by きらっち at 22:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年03月04日

赤ずきん

【監督】
キャサリン・ハードウィック

【主な出演者】
アマンダ・サイフリッド/シャイロー・フェルナンデス/ゲイリー・オールドマン

【イントロ】
グリム童話「赤ずきん」が生まれたのは、今から何百年も前のこと。時は流れ、美しく成長した赤ずきん、その名はヴァレリー。彼女は今、危険な恋の真っただ中にいる。
親が勝手に決めた結婚から逃げるため、すべてを捨てて愛するピーターと旅立つと決めたとき、ヴァレリーの姉が何者かに殺される。有名な人狼ハンターのソロモン神父が駆けつけ、満月の夜にだけ狼に姿を変え、普段は人間として村に住んでいるはずの犯人を必ず倒すと宣言する。やがてヴァレリーは、犯人の目的は自分を連れ去ることだと知る。ダークブラウンの瞳でヴァレリーをじっと見つめる<それ>は、もしかするとピーターか、それとも婚約者のヘンリーか?愛と恐怖に引き裂かれるヴァレリーを待ち受ける、驚愕の真相とは―――?
(公式サイトより)


自分は、狼人間が誰なのか、最後まで分かりませんでした。
「もう一つのエンディング」というのも収録されていますが、狼人間を倒した後が少しだけ違うだけですね。劇場版と「もう一つのエンディング」はどちらを観ても大差ないのでどちらを観ても良いと思います。

参考


赤ずきん (Amazon)


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2012年02月28日

塔の上のラプンツェル (日本語吹替版)

【監督】
ネイサン・グレノ/バイロン・ハワード

【主な声優】
中川翔子/畠中洋/剣幸

【イントロ】
深い森に囲まれた、出入り口のない高い塔。そこに、魔法の長い髪を持つ、美しい少女が暮らしていた。名前は、ラプンツェル。18年もの間、彼女は一度も塔の外に出たことがなく、母親以外の人間に会ったこともなかった…。そんなラプンツェルの楽しみは、自分の誕生日になると遠くの空に浮かぶ神秘的な“灯り” を見ること。「あの灯りは、私とどんな関係があるのだろう?」成長するにつれ、彼女は灯りへの好奇心を抑えきれなくなっていた。
(公式サイトより)


面白かったです!おすすめできます。
ヒロイン、悪女、ヒロインを助けるヒーロー、そして、愛嬌のある動物たち。ディズニー的な内容です。安心して見られます。
吹き替えで見ましたが、しょこたんの声優っぷりも違和感ありませんでした。
ラプンツェルはショートのほうがかわいいね(^^)

参考


塔の上のラプンツェル [Blu-ray] (Amazon)

posted by きらっち at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉

【監督】
ロブ・マーシャル

【主な出演者】
ジョニー・デップ/ジェフリー・ラッシュ/イアン・マクシェーン/ペネロペ・クルス

【イントロ】
永遠の生命をもたらすと言われる“生命(いのち)の泉”。史上最恐の海賊・黒ひげがその伝説の泉を狙って動き出した時、孤高の海賊ジャック・スパロウの前にかつて愛した女海賊アンジェリカが現れ、呪われた航海へと彼を誘う。はたして彼女は敵か、味方か…?
(公式サイトより)


なんか、雰囲気変わった?久々に観たから自分が「パイレーツ・オブ・カリビアン」の世界を忘れただけ?
自分としては1〜3部のほうが良かったかな。

参考


パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 [Blu-ray] (Amazon)

posted by きらっち at 22:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年05月29日

赤ちゃんと僕

【監督】
キム・ジニョン

【主なキャラ】
チャン・グンソク/ムン・メイスン/キム・ビョル

【イントロ】
ケンカに明け暮れ、何かと問題を起こす高校生ハン・ジュンス。学校に頻繁に呼び出される息子に手を焼いた両親は家出をしてしまう。そんなジュンスの元に「あなたの子よ」と手紙と一緒にウラムという赤ん坊が目の前に!?クラスメートの天才少女に協力してもらいながら、ジュンスは仕方なくウラムの面倒をみるが…。
(Amazonの商品説明より)



チャン・グンソクは、やっぱりイケメンですね。長髪より、この頃の長さのほうが、爽やかさもあり、さらにイケメンに見える気がします。

posted by きらっち at 01:23 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年05月22日

カンナさん大成功です

【監督】
キム・ヨンファ

【主なキャスト】
キム・アジュン/チュ・ジンモ/ソン・ドンイル

【イントロ】
169cm、95kgという素晴らしい体格の持ち主、カンナ。基本スタイルは上下スウェット、楽しみといえば豚の三枚肉を食べること、最後に風呂に入った日も覚えていない…。
そんな彼女に、やがて決定的な転機が訪れる!憧れの王子様、サンジュンの誕生会で聞いてしまったサンジュンの本音。
絶望の淵を彷徨った果てに、彼女は壮絶な決意をする!
(公式サイトより)



笑えるところもあり楽しい作品ですね。
キム・アジュンは「アクシデント・カップル」で知ったのですが、あの作品とは少し雰囲気が違ってる感じ。

posted by きらっち at 23:41 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年05月18日

トイ・ストーリー3

【監督】
リー・アンクリッチ

【主なキャラ】
ウッディ/バズ・ライトイヤー/アンディ

【イントロ】
おもちゃにとっての"最高の幸せ"は、子供たちと過ごす楽しい時間。カウボーイ人形のウッディは、ご主人様のアンディの一番のお気に入りだった。だが、アンディはとっくにおもちゃを卒業し、もうすぐ大学に進学するためにこの家を出ていくのだ。ご主人様を失ったおもちゃたちの運命は、ゴミとして廃棄されるか、どこかの施設に寄付されるか…。そんなある日、おもちゃたちはひょんな手違いで<サニーサイド保育園>に寄付されてしまう。
(公式サイトより)



ロッツォ・バグベアの毛の感じとか、ケンの髪とか、ほんとおもちゃっぽさが出てていいですね。
そして、最後は、ほろりと。

posted by きらっち at 22:03 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年04月24日

ファンタジア

【監督】
ベン・シャープスティーン

【主なキャラ】
ミッキーマウス

【イントロ】
クラシック音楽とディズニーアニメの融合。



魔法使いの弟子のミッキーがホウキを。。。ミッキーがあんなことするなんてw

posted by きらっち at 10:00 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年04月11日

トイ・ストーリー2

【監督】
ジョン・ラセター

【主なキャラ】
ウッディ/バズ・ライトイヤー/ジェシー

【イントロ】
おもちゃコレクターに盗まれてしまったウッディ。このままでは日本に売りとばされてしまう。そこでバズたちは、ウッディを助けるために家をとび出した!
(Amazonの商品説明より)



CGアニメ作品なのに、ついつい入り込んじゃったりする。
この作品見ながら「うわぁっ」とか思わず声が出ちゃったりする(^^;


posted by きらっち at 22:12 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年04月09日

トイ・ストーリー

【監督】
ジョン・ラセター

【主なキャラ】
ウッディ/バズ・ライトイヤー/Mr.ポテトヘッド

【イントロ】
あやつり人形のウッディは、アンディ少年の大親友だった。しかし、最新型ロボットのバス・ライトイヤーがやってきて、アンディのお気に入りになってしまった。ションボリするウッディ。そしてある日、ひょんなことから外にとび出してしまい…。
(Amazonの商品説明より)



多かれ少なかれ、多くの人に、ああゆう気持ちあるよねぇ。
自分の居場所を取られちゃうんじゃないかっていう不安な気持ちね。


posted by きらっち at 22:58 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年12月14日

白雪姫 ダイヤモンド・コレクション

【監督】
デヴィッド・ハンド

【主なキャラ】
白雪姫/王子/女王/魔女

【イントロ】
美しく心優しい白雪姫。その美しさを妬む継母の女王から命を脅かされ、森の奥深くに逃れた白雪姫は、7人のこびとたち―おとぼけ、ねぼすけ、くしゃみ、てれすけ、ごきげん、先生、おこりんぼ―と出会い、一緒に暮らし始めます。ある日、老婆に姿を変えた女王が訪ねて来て、毒リンゴを口にしてしまった白雪姫。横たわる白雪姫の傍らで悲しむこびとたちの元に王子様が現れて・・・。
(公式サイトより)



説明の必要もないほど有名なお話ですね。
ディズニー好きであれば、1度は観ているのではないでしょうか。

この白雪姫は、ダイヤモンド・コレクションということでBlu-ray
ディスクとなっています。とてもきれいな映像でした。
過去に白雪姫を観たことがある方でも、Blu-rayで観ると、新たな
驚きがあるかもしれません。

ディズニーファンであれば、ぜひ手元に置いておきたい作品の1つ
ですね。

参考


白雪姫 ダイヤモンド・コレクション/ブルーレイ (本編DVD付) [Blu-ray] (Amazon)


posted by きらっち at 00:17 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年12月05日

プリンセスと魔法のキス

【監督】
ジョン・マスカー/ロン・クレメンツ

【主なキャラ】
ティアナ/ナヴィーン/レイ/ルイス

【イントロ】
アメリカ南部、ニューオリンズに住むティアナは、いつか自分のレストランを持つことを夢見て頑張っている女の子。ある仮装舞踏会の夜、プリンセスのドレスを着たティアナの前に一匹のカエルが現れ、自分は呪いによってカエルに姿を変えられたナヴィーン王子だと告げます。
(公式サイトより)



たしかに、「ディズニーらしい」「王道」と感じさせる作品ですね。
でも、そうゆうの好きです。おすすめの作品です。

あとね、ホタルのレイ、勇敢に戦うシーンかっこいい、その後は悲しいけど、最後は感動です。

posted by きらっち at 11:17 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年11月28日

アリス・イン・ワンダーランド

【監督】
ティム・バートン

【主なキャスト】
ミア・ワシコウスカ/ジョニー・デップ/アン・ハサウェイ/ヘレナ・ボナム=カーター

【イントロ】
19歳に成長したアリスは、パーティを抜け出し、白うさぎを追いかけて大きな穴に落ちてしまう。行き着いた先は<ワンダーランド>。そこでアリスは、マッドハッター、白の女王、赤の女王など、摩訶不思議な住人たちと出会う。マッドハッターは、アリスこそがワンダーランドの独裁者 赤の女王による支配を終わらせることのできる“救世主”だと信じていた。
(公式サイトより)



映画館で観たかったんですが観られなかったのよねぇ。で、今回、Blu-ray版をレンタルしてきた。昨日観たクリスマス・キャロルもBlu-rayだったのですが、Blu-rayだという先入観があるからか両作品ともDVDよりも映像がクッキリした印象できれいでした。
んで、アリスですが、観る前からの期待度が高かったせいか、今一つスッキリしない感があるんですよねぇ。


posted by きらっち at 22:53 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Disney's クリスマス・キャロル

【監督】
ロバート・ゼメキス

【主なキャスト】
ジム・キャリー/ゲイリー・オールドマン

【イントロ】
嫌われ者のスクルージはこれまで金がすべてで愛とは無縁の人生を送ってきた。そんな彼にある年のクリスマスに最悪のプレゼントが贈られる。それは過去、現在、未来のクリスマスの亡霊達だった。
(Wikipediaより)



3Dでは無かったのですが、3Dで観たらきっとすごかったんだろうなぁと思わせてくれる作品でした。
未来のクリスマスから帰って来た後のスクルージは表情も明るく、観ている自分の楽しい気分に。やっぱりクリスマスは楽しまなきゃね♪

posted by きらっち at 02:13 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年11月22日

パラノーマル・アクティビティ

【監督】
オーレン・ペリ

【主な出演者】
ケイティ・フェザーストーン/ミカ・スロート

【イントロ】
同棲中のカップル、ミカとケイティーは夜な夜な怪奇音に悩まされていた。その正体を暴くべくミカは高性能ハンディーカメラを購入、昼間の生活風景や夜の寝室を撮影することにした。そこに記録されていたものとは…。
(Wikipediaより)



最後が怖いって聞いてたんだけど。。。
前半は特に山場も無く、ちょっと眠くなっちゃった。
後半は前半よりも面白かったけど。
まぁ、でも、日本のホラーのほうが怖い気がします。

posted by きらっち at 22:39 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年10月15日

めがね

【監督】
萩上直子

【主な出演者】
小林聡美/もたいまさこ/光石研

【イントロ】
春、この世界のどこかにある南の海辺。人生の一瞬にふと立ち止まった女性が、訪れた場所に流れるのどかな時間と、そこで出会う人々との奇妙なふれあいを通じて、日常の中で忘れていた何かを取り戻していきます。
(公式サイトより)



海、きれいだったな〜。あんなところで黄昏たいな〜。
かもめ食堂のほうが好きだけどねw
タグ:映画 めがね


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2010年09月29日

ジェネラル・ルージュの凱旋

【監督】
中村義洋

【主な出演者】
竹内結子/阿部寛/堺雅人

【イントロ】
「チーム・バチスタ事件」を解決に導いた(と思われている)東城大学付属病院の窓際医師・不定愁訴外来の田口公子は、院内における諸問題を扱う倫理委員会の委員長に図らずも任命された。そんな彼女の元に、一通の告発文書が届く。その内容は「救命救急の速水晃一センター長は医療メーカーと癒着している。看護師長は共犯だ」という衝撃的なものだった。
(公式サイトより)



ドラマを先に見ちゃってたから内容はだいたい知ってたけど、それでもなかなか楽しめた。

posted by きらっち at 00:01 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年09月19日

少年メリケンサック

【監督】
宮藤官九郎

【主な出演者】
宮崎あおい/佐藤浩市/木村祐一/ユースケ・サンタマリア

【イントロ】
レコード会社OL・かんなが、動画サイトで見つけた<少年メリケンサック>のライブ映像。そこには凶悪な絶叫パフォーマンスのイケメンが!!
契約を取るため会いに向かうと、そこにはなぜか酔い潰れた50歳すぎのオッサンが!!「これ誰っ?!」…
(公式サイトより)



なかなか面白かったけど、夜に見たからセリフが聞き取り難かった。セリフ聞こえるようにすると演奏の音がうるさいし…。
宮崎あおいのスーツ姿もイイ感じですね。

posted by きらっち at 18:48 | 静岡 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年09月13日

ハサミ男

【監督】
池田敏春

【主な出演者】
豊川悦司/麻生久美子/阿部寛

【イントロ】
女子高生2人が同様の手口で殺害される事件が発生していた。2件とも被害者の喉にハサミが深く差し込まれていたことから、マスコミは犯人を「ハサミ男」と命名。ハサミ男は連続猟奇殺人犯として世間の耳目を集めていた。一方、ハサミ男は3人目の犠牲者を選び出し、入念な調査を行っていた。しかしその調査の中で、自分の手口をそっくり真似て殺害された犠牲者の死体を見つける事となる。
(Wikipediaトより)



豊川悦司の存在がなんか違和感あったんだけど、やっぱりそうゆうことだったのかってのが途中で分かります。
あとね、麻生久美子がかわいい!!


posted by きらっち at 23:44 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年09月12日

かもめ食堂

【監督】
荻上直子

【主な出演者】
小林聡美/片桐はいり/もたいまさこ

【イントロ】
夏のある日、ヘルシンキの街角に「かもめ食堂」という小さな食堂がオープンしました。その店の主は日本人の女性サチエでした。道行く人がふらりと入ってきて、思い思いに自由な楽しい時間を過ごしてくれる、そんな風になればいい、そう思ったサチエは献立もシンプルで美味しいものをと考え、かもめ食堂のメインメニューはおにぎりになりました。
(公式サイトより)



意外とと言っては失礼ですが、意外と楽しめました。
あとね、もたいまさこが、ずんの飯尾に見えたり、
お酒で倒れた女性の笑顔が木の実ナナに見えたりもした(^^;
最後に「いらっしゃいませ」が乱暴って言われてたけど、グラスの置き方のほうが乱暴だと思う(^^;;

posted by きらっち at 19:13 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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